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ABOUT US | 梅田地区エリアマネジメント実践連絡会について

いままでの梅田。これからの梅田。つくりたい梅田。

梅田地区エリアマネジメント実践連絡会とは

西日本旅客鉄道株式会社、阪急電鉄株式会社、阪神電気鉄道株式会社、一般社団法人グランフロント大阪TMOの4社は、2009年11月「梅田地区エリアマネジメント実践連絡会」を発足しました。梅田地区で大規模施設を運営している4社が連携することで、エリア全体の競争力、集客力、地域力を高め、梅田地区の持続的な発展をめざします。
さまざまな側面からのエリアマネジメント活動を先行的・実験的に「実践」していくことで、梅田地区の更なる魅力の向上を図っていきます。

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活動コンセプト 活動コンセプト詳細

コンセプト1.「駅から拡がるまちづくり」

コンセプト1.「駅から拡がるまちづくり」
(例)梅田ゆかた祭
JR大阪駅の北側にある「うめきた広場」において盆踊りを開催。
地元の方や来街者が一緒になって駅前で踊りました。

コンセプト2.『歩いて楽しいまちづくり』

コンセプト2.『歩いて楽しいまちづくり』
(例)オープンカフェ・バナー広告
グランフロント大阪の南館と北館を東西に横断する「けやき並木」では公道上を利用した
全国で3例目のオープンカフェ、バナー広告による賑わいづくりが行われています。

コンセプト3.『新しい時代のまちづくり』

コンセプト3.『新しい時代のまちづくり』
(例)WEBサイト「UMEDA CONNECT」運用
当WEBサイト「UMEDA CONNECT」を通じた梅田全体の情報発信を積極的に行っています。

私たちが考えるこれからのまちづくり。


歩道にはオープンカフェや広告があり、歩くだけで賑わいを感じる。
広場ではいつもイベントが行われており、街に出るたびにワクワクする。
最近、梅田のまちが魅力的になってきた気がする。

少しでもそう感じてくれる人が増えれば、
それこそが、私たちの活動の成果と言えるかもしれません。
梅田を、日本だけでなく海外から訪れる人にも満足してもらえる
やさしいまちへ。もっと魅力的で、賑わいのある公共空間へ。

私たちはさまざまな活動を通して、
財源の確保も含めた持続的なまちづくりに取り組むことで、
梅田のさらなる価値向上に努めていきます。

私たちが考えるこれからのまちづくり。イメージ

コンセプトブック

梅田コンセプトブック

CONTENTS

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梅田地区関連団体リンク

オオサカガーデンシティ


梅田地区エリアマネジメント実践連絡会メンバー

  • 西日本旅客鉄道株式会社
  • 阪急電鉄株式会社
  • 阪神電気鉄道株式会社
  • うめきた先行開発区域プロジェクト